• 食いつきが良すぎて、"I can not help ~ing."

年が明けて、そろそろ、新生活準備をする人…

一人暮らししてみたいが、住もうとしたところが、思ったより狭くて、物の置き場所が足らない!

今度、家族が増えるから、ウチの中のスペースを空けたいけれど、捨てられないものが多くて困ってる!

コレクションしてきた物が、段々増えてきて、置き場所がなくなってきた!

バイクが趣味なんだけれど、駐輪場とかに置いておいたら、物騒で駐めておきたくない。

そんなときは、…

トランクルームをつかいましょう!



トランクルームならハローストレージ

実は、自分も一昨年の年末、およそ1年ちょっと前、引越をしました。
以前住んでいた物件の建物的欠陥で、隣室のクシャミや話し声がバッチリ聞こえてくることに、ずっと悩んでいました。
わりと、空室なことが多かったのですが、住人がいるときは、高確率で管理会社にクレームを入れていました。
もちろん、悪気がないのでしょうが、チョットした動作でも、隣室に響くというところでした。

そんなとき、「もしよければ、別件紹介しますので…」と言われ、いくつかの候補のうち、「新築」の物件に、転居することにしました。
それからが、誤算の始まりです。

もともと、捨てられない質(たち)なのは、自分でもわかっていました。
引越が決まってから、休みの日は、断捨離の日々でした。
粗大ごみ、燃えるごみ、燃えないごみ、プラ、分別するために物を壊すこと何百も…

そして、引越の日がきました。

そもそも、節約のための引越なので、軽キャブバン(スズキエブリイ)を使って、何度も積んで何度も運ぶを2日間しました。
ただ、1日目の途中、気付きました。

どう考えても、入りきらない

部屋に全部物を運び入れたら、自分たちの生活空間がなくなってしまうことに気付きました。

そこで、急遽、引っ越し先の目と鼻の先にある「トランクルーム」の看板に気付きました。
「ここを借りられるなら、とりあえず、引越を終えられるか?」と考えました。

じつは、新居の鍵をもらったその日と中1日で、トータル2日半で、旧居を引き払わなければならないことになっていたのです。

一旦、新居とトランクルームに移すだけ移して、部屋の片づけは、そのあとすればいいや…という考えに至りました。

善は急げです。
すかさず、スマホでググってみます。


収納貸します!ハローストレージ

その時は、いくつかスペースのバリエーションが選べました。
まさか、それでも物が入りきらない…ということになるのを恐れたからです。

空きがあるかどうかは、ある意味運です。
少し離れたところや、だいぶ遠いところは、値段ももっと安いところもありましたが、その時は、時間がありませんでした。
なので、値段はこの際二の次、まずは、移しきることを最優先に決断をしました。

ネット通販の如く、クレジットカードで申込ができます。そうすれば、早ければその日にカギが受け取れて、その日から使うことができます。
とりあえず、申込を済ませました。あとは、カギの到着を待ちます。
その日から使うことができます…というのは、別料金がかかります。早いだけ特別コースなんです。
その特別コースは、「バイク便」で、カギが届きます。だから、別料金なんです。
そこまでじゃなければ、宅配便で届く通常コースもありますが、カギが届くのが翌日(または、それ以降)です。それでも普通なら充分ですけどね。

それから、しばらくして、物も片付いてきたので、トランクルームのサイズを小さいのにしようと思います。
サイズチェンジの相談は、電話でするようです。
出来れば、使わないで済むような、広い家に早く住みたいなぁ~…






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