• 食いつきが良すぎて、"I can not help ~ing."

ついに、メールアドレスを「〇〇◯@au.com」が使えるようになる。

auの公式ニュースリリースhttp://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2018/04/18/3089.html

ドコモははじめからdocomo.ne.jpだったけれど、ezwebってなに?と特に思わなかった。当時はそういうものだって納得していたけれど、よくよく考えれば「?」ですね(笑)

携帯でEメールが使えるようになったころ、パソコンで扱えるEメールより機能的にも端折られていて、いろいろ制約があるのは仕方ないけれど、10キーで文字をたくさん打つのは、なかなかしんどいなと思っていたのもつかの間、すぐに慣れて、頻繁に使ったっけ。

自分は、携帯を初めて持ったのは、ドコモからだったけれど、Eメールが始まった頃のドコモの機種で、自分のメールアドレスからなりすましメールが届き、当時は仕様や真相がよくわからなかったので、気持ち悪いと思っていたのでした。それに、住んでいたところがバリ3と圏外を行き来するぐらい電波が不安定なところだったので、思い切ってキャリアチェンジをしたのでした。
当時は、解約するのも、ハードルが高くなかったし、auの端末も1万円しないぐらいのが手軽に買えたのでした。なので、何の気兼ねもなく、乗り換えたのでした。
いまだったら、ナンバーポータビリティーができるのでしょうけれど、当時は、その仕組はありません。
ナンバーポータビリティーっていう制度も、現状使っているキャリアに一旦電話しないと仕組みですから、困ったもんですわね。
ようは、引き止めることをする前提で、その引き止め工作をはねのける話術が無い方は、ナンバーポータビリティーできないって言っても過言ではないです。
違約金を払う覚悟ができているのであれば、引き止められる筋合いでもないと思いますよね。気持ちよく違約金払わせろよと(笑)

話がそれました。

auにしてから、何台、機種変したか、ぱっと、思い出せないぐらい機種変しました。

ezweb.ne.jp のアドレスも、かれこれ、3回位微妙に変えたりガッツリ変えたり。

このezwebのパソコンで見られる仕組みも、何度も変わりましたな。どんなんだったか、もう覚えてないけれど。

そして、新規でau端末を買ったときに附随するEメールは、もう、ezwebではとれなくなるのですね。

強制的に変えなければならないわけではなく、変えるならどうぞっていうスタンスはいいですね。
変えたら変えたで、前のメールアドレスに送ってきたメールが、路頭に迷うことはなく、前のアドレスに届いたメールであることが分かる状況で、受信できるみたいです。

その日が来たら、変えてみようかな。


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